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TC22R一体型ハンドヘルドRFIDリーダー クイックスタートガイド
内蔵イメージャを使用したスキャン
TC22R一体型ハンドヘルドRFIDリーダー
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内蔵イメージャを使用したスキャン
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TC22R
内蔵イメージャを使用したスキャン
バーコードを読み取るには、スキャン対応アプリケーションが必要です。このデバイスには、イメージャでバーコードデータを読み取ったり、バーコードコンテンツを表示したりできる、DataWedgeアプリケーションが含まれています。
イメージャには赤色のドット照準が表示されます。
アプリケーションがデバイスで開かれていることと、テキスト フィールドがフォーカスされている (テキスト カーソルがテキスト フィールドにある) ことを確認します。
デバイスのスキャナ読取窓をバーコードに向けます。
下部トリガを押し続けてスキャンします。
デバイスは照準パターンを投影します。
バーコードが照準パターンによって形成された領域内にあることを確認します。照準ドットは、明るい照明条件下での視認性を高めるために使用します。
SE4710
SE4710ピックリストモード
デフォルトでは、データ収集LEDライトが点灯して、デバイスからビープ音が鳴り、バーコードの読み取りが正常に完了したことを示します。
スキャンボタンを放します。
イメージャの読み取りは通常、瞬時に行われます。精度の悪いまたは読み取りづらいバーコードの場合は、スキャン ボタンを押し続けると、デジタル写真 (画像) を撮影する手順が繰り返されます。
デバイスのテキストフィールドにバーコードデータが表示されます。
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