プログラム可能ボタン ハンズフリー
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プログラム可能ボタン ハンズフリー

Parameter #
2500
(SSI #8h 09h C4h) (パラメータ番号
2500
(SSI番号8h 09h C4h))
スキャナがハンズフリーモード(プレゼンテーションクレードルまたはインテリスタンドに装着)の場合、スキャナのプログラム可能ボタンを次のいずれかの動作にプログラムできます。
スキャナがハンズフリーモードの場合、プログラム可能ボタンに、次のいずれかの動作をプログラムできます。
  • Appleキーパッドの表示/非表示(コードレススキャナのみ):HIDキーボードモードでAppleデバイスに接続する場合、プログラム可能ボタンを押すとキーパッドが表示または非表示になります。
    この動作を有効にするには、Apple機能を有効にする必要があります。
  • セカンダリトリガ:プログラム可能ボタンを押すと、読み取りセッションが開始します。
  • ランプモードの切り替え:プログラム可能ボタンを押すと、ランプモードのオンとオフが切り替わります。
    ランプモードを有効にする必要があります。
  • カメラボタン:プログラム可能ボタンを押すと、カメラのデータ読み込みがトリガされます。
    カメラボタンを有効にする必要があります。
  • ナイトモードの切り替え:プログラム可能ボタンを押すと、ナイトモードのオンとオフが切り替わります。
    ナイトモードを有効にする必要があります。
  • 自動RFIDの切り替え:プログラム可能ボタンを押すと、自動RFID読み取りが切り替わります。
    このトグル状態は、スキャナがスタンド/プレゼンテーションクレードルに装着されるとリセットされます。スキャナをスタンド/クレードルから取り外したときの初期状態は、パラメータ641、RFID自動プレゼンテーションモードによって決定されます。
  • 無効:プログラム可能ボタンを押しても、動作はトリガされません。
barcode
Appleキーパッドの表示/非表示(0)
barcode
*
セカンダリトリガ(1)
barcode
ランプモードの切り替え(2)
barcode
カメラボタン(3)
barcode
ナイトモードの切り替え(4)
barcode
自動RFIDの切り替え(7)
barcode
無効にする(5)