CLSI 編集
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CLSI 編集

Parameter #
54
(SSI #36h) (パラメータ番号
54
(SSI番号36h))
このパラメータは、スキャナによるCLSI編集バーコードの読み取りを有効または無効にします。
「CLSI編集を有効にする」を選択すると、ホストシステムのデータフォーマット要件に応じて、14文字のCodabarシンボルの開始文字と終了文字を取り除き、1番目、5番目、および10番目の文字の後にスペースを挿入することができます。
  • Enabled(有効)- CLSI編集を有効にします。
  • *Disabled(無効)- CLSI編集を無効にします。
シンボル長には開始文字と終了文字は含まれません
barcode
CLSI編集を有効にする(1)
barcode
*CLSI編集を無効にする(0)